面接官はココを見る!「服装と身だしなみ」のポイント(男性編)
2022.01.17掲載
お役立ち情報

介護・看護・保育求人のヒューマンステイです。

一般的にいえば、身だしなみは「無難」に整えて損することはありません。

なおかつ清潔感のある服装がベターです。

「高いスーツ」より「体に合ったシワのないスーツ」を着ることが大事です。

シャツやブラウスにはアイロンをかけ、首回りや袖に汚れがないか気を配ってください。

 

面接にどんな服装で行くか迷ったら、応募先の客層に合うような格好に整えましょう。

そこで、転職活動の面接におすすめの服装を男女別にご紹介します。

今回は「男性編」です!


◆髪型

手入れされていない髪型、寝ぐせはNGです。短髪・黒髪がベターです。

 

◆顔

よほどのこだわりがない限り、ひげはきれいにそっておくほうが無難です。

 

 

 

◆スーツ

紺、グレー、黒系のシングルスーツとネクタイを着用するのが基本です。
体に合っていて、汚れやシワのないものを着用しましょう。

 

◆アクセサリー

結婚指輪以外は、はずしておきます。
時計はビジネス仕様のものにしましょう。

 

 

◆かばん

A4の書類が入る、黒・茶系のものを選びましょう。

 

◆足元

靴をチェックする面接官は多いので、汚れていないか、
底はすり減っていないかなどの確認しましょう。
白い靴下はNGです。

 

 


「百聞は一見に如かず」皆さんの服装と身だしなみが、面接官に多くの情報を発信することになります。
たかが服装、されど服装。ポイントを抑えて、イメージアップにつなげてくださいね。

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